2011年02月04日

【嘘をつく子は親のせいである】




こんばんは。

子どもは中に、先生やお友達に嘘をつく子っていますよね?

そんな子はいつから嘘をつくようになったのでしょう?

1つに親の影響は結構あります。ではどうすれば直るのか?

子どもにいつも正直が大切な話をしてあげて下さい。すると、子どもに
正直の大切さが分かって、嘘をつかなくなります。

普段からきちんと”しつけ”をしておくことが大切です。

たとえば物語である、「金のおのと銀のおの」「ひつじ飼いとおおかみ」その他、
イソップ物語にある話等、子どもはお話の中から教訓を学びます。

伝記物語も、偉人の伝記を子どもに呼んであげることが、心をきれいにし、
高めてくれます。親が良い絵本を見せてあげましょう。

親が子どもと約束をしておいて、平気で破ったりすると、子どもが
平気で嘘を言うようになります。子どもに”嘘を付かない”という約束が一番大事なこと
です。

また、おせっかいな子に悩んでいるなら、おせっかいな子どもを主人公にした
物語を作って読んで聞かせましょう。

第3者の話をしておせっかいが困ったことであることを、分からせてあげるように
するのが一番いい方法です。









幼児の自転車練習はジャイロホイール





Posted by さとちゃん at 18:31│Comments(0)
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
【嘘をつく子は親のせいである】
    コメント(0)